雑記

雨、梅雨の時だってスニーカーを履きたい!その対策を紹介

雨の時、それでもスニーカーを履きたい!

僕はスニーカーが好きで、どんな天候だろうと履きたいんだ!!

だけど、せっかく買ったばっかだし、濡れたり汚れたりするのは嫌だ・・・

 

そんなスニーカー好きな人に朗報です。

雨の時などに履いても、汚れに対して効果的な対策があります。

それを今回紹介したいとおもいます!!

 

防水、防汚対策

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結論から先にお伝えします

 

スニーカーに防水スプレーを吹きかけて、ドライヤーで乾かす

です。詳しく解説していきます。

 

僕は最近スニーカーを買って、

店員さんに「防水スプレー」も一緒にいかがですか?

ただ防水だけじゃなく、汚れも防げていいですよ!

今なら10%オフでお得ですよ(*’ω’*)

と言われ、まんまと買ってやりました。

 

この時は、ただ「スニーカーに吹きかける時、20センチくらい離して、靴に近づけすぎずに吹きかけてください」くらいしか注意されませんでした。

スニーカーを買ってから間もないとき、晩御飯をたべながらテレビを見ていたら衝撃の言葉が・・・

 

「スニーカーにただ防水スプレーをかけても意味がありません」

 

僕「え!!?どゆこと???」

 

って気になって見ていて紹介された方法が、はじめにお伝えした

「スニーカーに防水スプレーを吹きかけて、ドライヤーで乾かす」

です。

ちなみにたまたま見ていた番組は芸人のくりぃむしちゅーの上田さんがMCをやってる「ハナタカ優越感!」とかいうやつです。

 

番組によると、靴を買ってただ防水スプレーを吹きかけるだけじゃあまり意味がない。

スプレーを吹きかけたあとに熱を加えてあげないと効果を最大限に引き出せないとのこと。

 

熱を加えると、コーティングをより滑らかに強くする効果があるそうです。

工場などで撥水加工するときも熱を加えていると解説されていました。

これはにも有効な手段なので是非お試しあれ!!

傘には元々、撥水加工がされているので、スプレーがなくてもドライヤーだけでも十分に効果が発揮すると紹介されています。

実際にやってみた

スプレーを吹きかける前に汚れを落として、十分に乾いた状態から始めます

 

1 適切に離した距離でスプレーを吹きかける

※ 靴の中には入れないこと、十分な喚起が行える場所でやること

2 ドライヤーで乾かす(熱を加える)

※ 近づけすぎると形が変形する恐れがあるので、20~30cmくらい離して風を当てる

3 完了!

汚れと水濡れ対策はバッチリ!

これでいつでもスニーカーを履いて出かけられますね。

 

今回は以上です!

良いスニーカーライフを!!

 

アマゾンでベストセラーになってる防水スプレー

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